泥棒は下見をする

泥棒は必ず下見をします。
なんとなく行き当たりばったりで入るようではプロではありませんね。

泥棒は侵入所用時間を非常に気にします。
時間がかかれば、誰かに発見される確率がはねあがるからです。
だから綿密に下見をし、時間がかかりそうだと判断したら、絶対にその家は狙いません。


他に「侵入しやすく、見つからない建物」はたくさんありますから。

所用時間がかかるとはっきりわかるのは、補助錠やピッキングに強い錠前です。

そしてアルソックやセコムのステッカーです。

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